ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 19 ライトノベル 日本語原版 GA文庫
累計発行部数数千万部を突破し、アニメ・ゲーム化も大ヒットした大人気迷宮ファンタジー「ダンまち」シリーズの第19巻です。
シリーズ12ヶ月連続刊行の注目作として、長年ファンに愛され続ける大森藤ノの描く「眷族の物語」が新章に突入し、全く新しい冒険の幕が開けます。
【あらすじ】
美神の派閥との戦争遊戯が終結し、慌ただしく後始末に追われる迷宮都市オラリオに、長く航海を続けていた移動型の超大型教育機関「学区」が帰港します。
ギルドが全面的に支援するこの巨大施設に、ひょんな出来事から潜入することになった主人公ベル・クラネル。そこで、かつての重要人物にそっくりなハーフエルフの少女ニイナ・チュールと出会い、「ラピくん」という愛称で親しまれることになります。数多くの新たな出会い、伝説の「騎士」たちとの邂逅、そして今まで経験したことのない学園生活が広がり、新たな冒険の扉が開かれます。
▼ おすすめポイント
- ✔ 大人気「ダンまち」シリーズ12ヶ月連続刊行の最新第19巻
- ✔ 待望の新章開幕、オラリオの学園を舞台に全く新しい物語が始動
- ✔ 新キャラクターのニイナ・チュールをはじめ、魅力的な新人物が多数登場
- ✔ ベルやヘスティアをはじめおなじみの眷族メンバーの活躍もしっかり収録
- ✔ 人気イラストレーター・ヤスダスズヒト書き下ろしの表紙・挿絵を完全収録
- ✔ シリーズファンはもちろん、初めて読む方でも没入できる読み応え抜群の内容
【登場人物】
- ベル・クラネル:本作の主人公、臆病だが真っ直ぐな心を持つ新人冒険者
- ヘスティア:ベルの所属するヘスティア・ファミリアの主神
- ニイナ・チュール:第19巻から登場するハーフエルフの少女
- 学区に所属する教職員や学生、オラリオ各大派閥の関係者
【作品の見どころ】
今までダンジョンでの攻略バトルが中心だった物語が一転して、学園生活の穏やかな日常パートと、「騎士」たちが秘めていた過去の謎、学区が持つ隠された目的が徐々に明らかになる緊迫の展開が融合した、今までにない驚きと発見に満ちた内容になっています。
大森藤ノが長年積み上げてきた緻密な世界設定がさらに広がり、「少年が歩み、女神が記す 眷族の物語(ファミリア・ミィス)」の新たな重要な1ページを体感できる、シリーズを代表する名エピソード巻です。
【書籍情報】
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書名
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ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 19
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著者
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大森藤ノ
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イラスト
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ヤスダスズヒト
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出版社
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SBクリエイティブ GA文庫
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発売日
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2023年9月14日
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ページ数
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416ページ
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ISBN-10
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4815619700
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ISBN-13
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978-4815619701
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サイズ
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1.9x10.5x15cm 文庫判
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言語
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日本語
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【検索キーワード】
ダンまち, ダンジョンに出会いを求めるのは間違っているだろうか 19巻, 大森藤ノ, ヤスダスズヒト, GA文庫, SBクリエイティブ, ライトノベル, 迷宮ファンタジー, 学園ファンタジー, ファミリア・ミィス, 冒険小説
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